完成~ヽ(^o^)丿
2007/01/03(Wed)
追加メーターを収めるべく、自作したメーターパネル
IMG_1180kai.jpg

↑コレ
純正オーディオが収まっていたスペースに取り付けるべくこれまた自作のステーなんぞ造りました(^^ゞ
IMG_1183kai.jpg

今日はそれらを使っていよいよメーター組み込みですっ(^^)v
部屋から延長コードを伸ばしてドリルやら作業灯やらが使えるようにします
車の下を通そうと、コードを纏めて投げたところ・・・
右手の中指と人差し指の第二間接のトコを地面と擦りましたぁ(ToT)
イテテ(>_<)
気を取り直して
先ず、自作したステー2本にナットリベットを打ち込みます
ナットリベットを打ち込むには下穴径が小さいので、6mmのドリルで拡大します
モノが小さくて軽いので、片手に持って作業開始・・・・したのがマズカッタ(ーー;)
ドリルが使いまくったヤツでサッパリ切れないので、シッカリあてがってギュイーーーンとやってると・・・
突如ドリルの歯がステーと噛み合った!
手で押さえていたんだけど、あっさりステー回転
んで
左の人差し指ザックリ(涙
いてーいてー(ToT)



流血

してきました(-.-)
ダッシュでキズ口洗って取り合えず絆創膏貼っておきました(ToT)
IMG_1187kai.jpg

何故にピース!?
が滲んで痛そうですねぇ
特別痛くは無かったんだけど、なかなか血が止まらなくて焦りました(^^ゞ
そんなこんなで作業続行(笑
先ず(笑)、先程中断したナットリベットの打ち込みから
ハンドリベッターを使い、自作ステーにナットリベットを打ち込む
続いて、排気温度計の固定
先ず、寸法を測ってから一連の作業で大活躍のL字アングルを切り出す
ドリルで各一箇所穴開け
そいつを排気温度計の脇にタイラップで共締め
排気温度計にはボルト穴は無いし、こいつ以外に熱を持つみたいなんで、側面には小さな穴が一杯空いてる
それを塞がないようにステーのサイズも出来るだけ小さくした
これで準備OK
先に自作したパネルに排気温度計を合わせて、穴を開ける位置を決める
で、ドリリング
次に、先に造ったパネル固定用のステーとパネルの合いを見てパネルに固定用の穴を開ける位置を決める
で、穴開け
よーーーっし、これで全て準備完了だっ
後はボルト&ナットで固定するだけ
最初に排気温度計を固定
よしよし、穴とボルトの位置関係もバッチリだ!
で、続いて燃圧計も固定
こっちはパネルの穴サイズもピッタリだったので、裏から抜けないようにタイラップの輪っかを引っ掛けて終了(爆
さぁ、問題のメーターパネル固定だっ
メーターパネルは純正オーディオ用スペースに収めるために造った自作ステーに固定する
自作ステーはナットリベットを打ち込んでいるので、表側から固定が可能
なんだけど、自作ステーが以外にフラフラ動くので、脇から見ながらボルトを通す(笑
ヨッシャ!片側通った
後はもう一方を・・・・んっ???
なんだかパネルが突っ張って曲がってるんですけど(?_?)
なんだろう?と一旦片側のボルトを外して見てみると、左側の自作ステーと燃圧計が干渉してました(^^ゞ
当る部分をカットして解決
もう一度ボルトを通して・・・よし!
あとはパネルの位置を調整しながらボルトを締めれば完成だっ!ヽ(^o^)丿!
んで
IMG_1186kai.jpg

遂に完成~~~~(^^)v
おぉ~良いねぇ
上手い事付いてるじゃんよ?
今回は自作につき物の、穴拡大したりの微調整が全く無かった(笑
IMG_1185kai.jpg

違和感無く付いてますね(^^♪
これでスモール付けるとカッコイイのよ!
IMG_1184kai.jpg

ちーっと暗くて燃圧計が点いてるのが分かり難いね^^;
時計なんか全く見えない(爆
ま、時計にはバックライトが無いからしょうがない
いやぁ、多少流血・・・いや、苦労したトコロは有ったけど、上手い事出来ましたっヽ(^o^)丿
わーいわーい






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